プロダクションマッチフェスティバル チュートリアル

札束イベことプロダクションマッチフェスティバル(PMF)の初心者向けチュートリアル記事です。

概要

現在唯一のプロダクション対抗イベ。

まさに札束で殴りあうと言われるモバマスの象徴ではないだろうか。

12プロダクションが1グループにマッチングし、総当たり戦で勝負する。

初日に2試合、2日目〜4日目が3試合、最終日は1試合の全12試合で開催日時は5日間固定。

最終日は11戦までの順位点を合計し、1位プロvs2位プロ、3位vs4位…となるようマッチングされる。

最大値の20/40/50/60/80/100%のいずれか分攻コスを投入してLIVEバトルを行い、勝つとポイントとメダルが手に入る。

テンションゲージが貯まると10分間攻守発揮値が上昇する。(プロ代表or副代表は試合内で1回のみテンションチャージを行いゲージを+150できる)

攻コスの最大値やフロント・ぷち編成、大量のエナドリが必要となるため、初めたばかりの初心者の場合、よほどのことがない限りはR専用エナのみ使用して撤退するのが良

エナを投入する際は消費攻コストがフロントメンバーのコスト合計あたりになるよう調節して投入%を決めるとpt効率が良い。40%がおすすめ。

専用アイテム

エナドリチャージ10(エナチャ)

10回自動で攻コスが回復するフェス専用アイテム。

スタドリ/エナドリ

エナドリを大量に使用する。

スタドリは基本的に使用しない。

編成

フロント5人、バクメン制限なし(通常LIVEバトルと同仕様)

守編成とデバフについて

守編成にデバフ特技(例:攻守ダウン)のアイドルを編成した場合、対戦相手の獲得ptが減ってしまう。
双方にメリットがない上、仕返しとして相手側もデバフを出してくる可能性もあるためフェス中のデバフ特技を禁止するプロダクションも多い。
もちろんルール等はないので各自の自由ではあるが、特に理由がなければ編成から外しておいた方が良いだろう。
未編成だと自動的に組み込まれてしまう場合もあるので、フェス期間中はデバフアイドルを女子寮にしまっておくのがおすすめ。

特技

加算計算

難易度

★☆☆☆☆

ひたすらエナドリを飲むだけという最もシンプルかつ札束が飛ぶイベント。

1枚取り程度であれば1時間もあれば走りきることができるのでエナさえ用意できれば走るのは最も簡単。

メダル

★☆☆☆☆

あまりおいしくない。

ゴールドチャンス(5枚消費)とシルバー消費(1枚消費)の2種類の箱がある。

それぞれの箱の大まかな確率は以下の通り